LevelHelperとSpriteHelperを動かして試してみた。(失敗例です。)の続報 その2


さて、LevelHelperでエクセプションはLevelHelper-PROを使用することで回避することが可能というところまででした。

LevelHelper-PROは試用期間があります。(LevelHelperをお試ししたい人はおすすめ。)使用期間を超えて使用するには、ライセンスが必要です。

ライセンスは、HPのContactにLevelHelperPROを使用したい旨を伝えて、返信して来るであろうメールにLevelHelperとSpriteHelperの明細書(アップルからメールで来るアプリの購入内容)のスクリーンショットを取って送信してください。

HPのContact:http://www.gamedevhelper.com/contact/

明細書は日本語のままだったのですが、問題なかったようです。

LevelHelperPROとSpriteHelperPROのライセンスファイルが添付されてくるので、ファイルをクリックするだけで自動認証してくれます。

さてLevelHelperPROとSpriteHelperPROですが、PRO付きじゃないものに比べて機能が増えてます。ベータ版と考えたほうがいいと思いますので、現状で問題が起こったとか、ベータ版の機能を使いたいと言う人以外はアップグレードしないほうが良いと思います。

この場を借りて拙い英語よりも日本語でいいます。Bogdanさんありがとうございました!

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